2018年01月12日

小三、小四、小六、中一、中二

小三の国語は、夕日がせなかをおしてくる、などの詩の問題を解きました。
詩だからと言って、何か特別な読み取り方がある訳ではありません。
何が書かれているかにきちんと興味を持って読むようにしましょう。

算数は分数のたし算とひき算、また□を使った計算も一部やりました。
分数は若干ケアレスミスが見られますので、もう少し丁寧に解いて下さい。
また、単位の書き忘れは大変もったいないので、気をつけて下さい。

□の使い方は今ひとつ慣れていないようです。
たし算、ひき算、かけ算、わり算しか出てこないので、それぞれをしっかり覚えて下さい。
教科書を読み返すのも効果的です。

小四の国語も詩の単元の問題を解きました。
ちょっと読んでわからないときに、わからない、難しいと声に出すのはやめましょう。
全然難しい問題でなかったことが、後でわかったでしょう。

とにかくきちんと読むこと。
答えは書いてあるのですから。

算数は小数のかけ算の予習をしました。
まずは整数どうしのかけ算と同じように筆算します。
最後に小数点をどこに打つか、規則の通りに考えてみて下さい。

特に難しいことではないので、スピーディーに進みましょう。
計算間違いには気をつけて下さい。

小六の算数は、資料の調べ方の予習をしました。
平均や割合の出し方は、計算は面倒でも難しくはないでしょう。
ある程度時間がかかるのは仕方ないので、正確に計算して下さい。

中一は、英検の対策をしました。

中二の数学は、平行四辺形の性質の続きです。
やはり三角形の合同条件をよく使いますね。
手順に慣れておくことが重要です。

英語は、Lesson 8の後のWord Tree、Talking Timeなどをまとめて予習しました。
主に単語と、慣用表現の単元ですので、覚えておけばそれでいいと思います。
新しい構文の学習はLesson 8で終わったので、後は復習をしっかりしておきましょう。









posted by 教育の森学習塾 at 22:37| Comment(0) | 日記