2018年01月30日

小三、小六、中二、中三

小三の国語は、「どちらが生たまごでしょう」の問題を解きました。
全員九割以上の正答率でした。
これならテストがあっても安心でしょう。

算数は、かけ算の筆算と分数とに分かれました。

何度でも繰り返しますが、暗算で問題を解くのはやがて限界が来ます。
手を動かしながら少しずつ正解に近づくのがあるべき姿です。
そのためにも、今からできる限り筆算する習慣をつけましょう。

分数は、習ったことを忘れてしまったようでしたが、今日の授業で思い出せたでしょう。
分母が何か、分子が何かだけ、きちんと覚えておいて下さい。
次回も続きをやりましょう。

小六の国語は、一部「漢字の広場7」の問題を解きました。
読み方も意味もよくわかっていて問題ないです。

算数は、六年間のまとめの問題を解きました。
意外にできないところが見つかった生徒さんもいましたね。
中学に行ってから大変苦労するので、今のうちに苦手をつぶしておきましょう。

それから、小数では表せない数字も、分数でなら表せる場合があります。
特に、分を時間に直したり、秒を分に直したりする場合、分数で計算した方がはるかに容易です。
一時間十五分を、1.15時間とするような間違いだけは避けて下さい。

中二の英語は、二学期の復習くらいまで来ましたね。
次回は、Mother Teresaの問題を解いてみましょう。

中三はそれぞれの受験対策の続きです。









posted by 教育の森学習塾 at 22:09| Comment(0) | 日記